●統合医療生殖学会 副会長のブログ「子宮頸がんワクチン 情報提供が接種増の鍵」をアップしました。

(山陽新聞2021年11月13日の記事より引用)
●相談体制構築も課題
宮頸がんなどの原因となるヒトパピローマウイルス(HSP)の感染を防ぐワクチンの接種について、厚生労働省の専門部会は12日、2013年以降中止していた積極的な接種勧奨の再開を決めた。
接種の現場からは歓迎の声が上がる一方で、接種する人の増加に伴って副反応などの症状を訴える事例も増える可能性があり、相談体制の構築も課題となる。

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2021年11月19日